満月の夜は風俗に行きたくなる

存在感の高さが日に日に…

Aちゃんは評判が良かったんです。風俗の口コミを見るのは言わば日課のようなもので、自分はホームページでお店の公式情報をチェックするよりも口コミで情報収集するタイプなんです。だから風俗関連の口コミは結構こまめにチェックしているんですが、そこで評判だったので彼女と遊んでみたいなって。とりあえずホームページを見ましたけど、普通という印象。見た目に関しては特筆すべきって訳じゃないって思ったものの、遊んでみて彼女の魅力に気付きました。ずっと目を見て話してくれる彼女は、その時間だけは恋人のように接してくれるんです。理想の恋人になってくれる彼女とのプレイは、一度だけで終わらせるのは勿体ないなって思ったのかもしれません。それ以降も通うようになって、気付けば彼女の存在そのものにハマってしまった自分がいるんですけど、それくらい楽しければそれもある意味では当たり前のことなんじゃないのかなって思いますし、生きがいになっていったんです。

だから風俗で決まりなんです、自分は

お金を使うなら無駄にしたくないと思うのは当たり前ですけど、でも考えれば考える程に、どれも無駄になってしまうものばかりなんじゃないのかなって気持ちになるんですよね(苦笑)突き詰めていくと、食べ物以外生きるために必要ないというか、食べ物だって必要最小限のもので十分何じゃないかなとさえ思うんですけど、そんな自分でさえ風俗だけはとっても大切だなって思いますよ(笑)何でなのかまでは分かりません。理屈じゃなく本能なんじゃないですかね(笑)単純な話かもしれないんですけど、風俗は男としての本能が求めていることなんじゃないのかなって思うんですよね。だから理屈で考えても結果なんて出てこないんじゃないのかなって思うんです(笑)むしろ毎回のように新しい気持ちと言うか、新鮮な気持ちにさせてくれるというだけでも風俗で使うお金だけは無駄とは言えないとても有意義なものになっているんじゃないのかなって思うんです。それがいいんですよね。